スキップしてメイン コンテンツに移動

投稿

6月, 2020の投稿を表示しています

コロナ自粛中のGW おうちキャンプ

記事としては今さらですがw。 コロナ自粛中だったGW。 我が家はせめてものお楽しみとして おうちキャンプをやりました。 もう一ヶ月も前のことになるんですねぇ…。 我が家の小さな庭にテントを二つ張って。 一つはファミリー用として使っているキャプテンスタッグの5~6人用のテント。 もう一つは旦那さんがソロキャンプで使っているテントです。 我が家の子供達も大きくなってきたので、 6人で寝るにはさすがに狭く感じるため、 旦那さんは自分のテントで寝ることにw。 その方が本人も楽しみだろうけどw。 小さな庭なので、本当にきつきつでしたw。 テント二つとタープテントでいっぱいになりましたね。 (わかりにくいですが、タープの下の写真です汗) 我が家は中古の戸建てですが、 住宅密集地?なため、近隣の家との距離が近いです。 なので、焚き火や炭を使ってのBBQはちょっと難しいです。 それにコロナで外出が制限されている中で、 ご近所の方達も同じくストレスがたまっているだろうと考えられるので 今回は焼き肉も家のキッチンで焼いてから庭で食べるスタイルにしました。 においと煙に気を付けた、という感じです。 それでも十分に楽しめました!! 夜は焚き火の代わりにキャンドルを灯して。 子供達も一緒におやつと、大人はお酒も楽しんで。 夜はテントのなかで寝ました。 朝は静かに目覚めのコーヒーを庭で。 普通にキャンプを楽しんだ感じでしたね(*^^*) 当たり前ですが、自宅ですので チェックアウトの時刻も気にしなくていいし。 洗い物もキッチンで出来るし、 電気がつくし、お湯も出るし。 なかなか便利で快適でした(*^^*) 「またやりたいね!」と、子供達からの嬉しい感想が。 キャンプ場の予約が取れなかったら、 おうちキャンプもまたやってもいいかなぁと 思いました。 テントで庭で寝るだけでも、 非日常を楽しむことが出来たことが嬉しい発見でした(*^^*) それでは。 遅くなりましたが、 おうちキャンプの報告でした(*^^*) お読みいただき、ありがとうございます。 それでは、また。

焚き火用エプロン、作りました♪ 旦那さんのソロキャンプ

こんにちは(*^^*) コロナの緊急事態宣言が明けて、 旦那さんも早速?ソロキャンプに出掛けていました。 久しぶりのキャンプなので、いつもと同じ秋葉山に行ってきたようです。 さてさて。 旦那さんも、多くないおこづかいでやりくりしながら、キャンプ用のギアを集めている様子ですが。 少し前から欲しそうにしていたのが 焚き火用のエプロンでした。 以前のキャンプで、せっかく迷彩柄のボトムスを新調していったのにw 焚き火の火の粉が飛んできて、速攻で穴が空いてしまったんですね。 服を守るためと、キャンプで過ごしやすくするためにも、 と色々と探している様子でした。 そんな時、一緒に行ったホームセンターでキャプテンスタッグのデニムのエプロンを見つけましたが。 お値段、5000円!! えー。 エプロンに5000円は高いでしょう! さすがに旦那さんのおこづかいでエプロンにお金をかけさせるのはかわいそうかなぁ?と思いw。 「作ってあげようか?」と、ついつい言ってしまいましたw。 何年も前に、私用のボトムスを作ろうと買い置きしておいたデニムの布があったのでw。 と、いうことで、「作る」と決めれば行動は早くw。 まずは、どんなデザインにするのか 旦那さんとエプロンミーティングw。 ポケットの数や位置、丈や形を決めました。 そして、旦那さんの体型に合わせて型紙を作り。 縫製!! 出来上がったのが、こちらw。 うーん、わかりにくい?w 胸元にはアクセントとして、ペン差しを。 旦那さんはここにカラビナをつけて使うそうです。 ポケットは2段で。 後ろ3つ、前4つのポケット。 後ろの中央には焚き火用の手袋が入るよう、大きめに作りました。 両サイドは斜めにカットして、手を入れやすいように。 合計7つのメインポケットで、貴重品含めキャンプ場内での移動が楽々出来ます。 私からの遊び心として、 メインポケットの右側に火吹き棒用のポケットを作りました。 まさに、焚き火用エプロンですw。 一応、作り手として言いますとw エプロンの首にかける紐も、最初はそのまま縫い付けたのですが やはり長さ調節したいな、との希望があったので Dカンをプラスすることに。 そのDカンをつける