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ソロキャンプ BANDOKの焚き火リフレクター

 さてさて、こんにちは(  ̄ー ̄)ノ

まだまだ暑い毎日ですね。

日の出は遅く、日の入りも早くなってきました。

毎日、季節の進むのを感じながらお散歩していますw。


本日の記事は旦那さんのキャンプギア編です(*^^*)

旦那さんのソロキャンプ。

旦那さんがこの夏になる少し前に購入を決めていたのが

BANDOKの焚き火リフレクターです。

(Takibi Rerlecterというのが商品名)

焚き火のための風防ですね。


旦那さんは焚き火がとても好きなようで、ファミリーキャンプに行っても、

最後まで一人で焚き火を楽しんでいて、翌朝も早起きして早朝から火を起こしていますw。

焚き火もテントと同じく、風が強い日は楽しめませんね。

また、風向きによっても火の調節が難しくなるもの。

そういったストレスを解消すべく

また何より見た目のカッコよさから、このリフレクターを購入したようです。


使用感を聞いてみたところ

「うん。いいよ。」


…あの、それだけじゃ、記事にならんのですけど?(^_^;)


実際のところ、風が遮られるので焚き火をするにはかなり環境が良くなったそう。

ただ、ストーブと同じで、炎の温度もこもるので夏場の使用はちょっと暑いそうです。

冬場のキャンプでは快適な焚き火が出来そうですね。


我が家は焚き火台が、ファミリーキャンプ用の大きいのが一つと、

旦那さんがソロキャンプ用に現在二つ持っているのですが

私は焚き火台はストーブ型?(コの字型のもののことを言っています)が好きですね。

焚き火台というより、コンロ兼用のタイプですが。

冬場の暖かさが半端ないです。

普通の焚き火台だと、やはり熱が逃げてしまうのか

よほど火を上げないと暖かくならないです。

炎を楽しむなら普通の焚き火台ですが

暖を取るならコンロ兼用で十分かな、と。


ただカッコよさの点ではわかりませんw。


BANDOKの焚き火リフレクターのレビューとしては

まず、色がいい!

というのとロゴがカッコいいです。

このギア感がいいですよね。

生地もコットン100%で耐火性も強いです。

コンパクトに畳めて、リフレクターを設置した時のサイズの割りにはかなり小さくなります。

収納袋もついていました。



↓写真でも、生地のしっかりとした感じが伝わると思います。


旦那さんが新しいキャンプギアを購入しようとしていると、

ついつい「必要?」と聞いてしまいますがw

よりキャンプ追求するなら必要ということですよねw。



お読みいただき、ありがとうございます。

旦那さんの購入品、まだまだ続きます~w。


ではでは(*^^*)



コメント

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